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The world history タイトル

利用法ヘルプ


1.ウェブサイト上でのナビゲーション
   1-1.
サイトナビゲーションの仕組み
   1-2.サイト内で迷ってしまったら?
   1-3.やっぱりナビゲーションがわからない!
   1-4.ページが存在しないようなのですが?
   1-5.「所在地」の命名規則は?


2.ウェブサイトの利用方法
   2-1.どのようなコンテンツがあるの?
   2-2.コンテンツの利用法を教えて!
   2-3.ダウンロードセンターって?
   2-4.最近更新されたページを見たい!
   2-5.とりあえず、どこを見ればいいの?
   2-6.リンクは自由にやっても構わない?
   2-7.意見・感想を送る方法は?
   2-7.PDFファイルって何?


3.メールマガジンあれこれ
   3-1.講読資格は?
   3-2.どうやったら講読を開始できる?
   3-3.どうやったら講読を解除できる?
   3-4.発行周期はどのぐらい?
   3-5.どういう内容のものが送られてくる?
   3-6.メールマガジンの効果的な使い方は?
   3-7.バックナンバーと配送誌の内容は違う?
   3-8.どういうシステムで発行しているの?
   3-9.意見・感想を送る方法は?



 1.ウェブサイト上でのナビゲーション

1-1.サイトナビゲーションの仕組み

The World Historyのウェブページは、全てのページの上端と下端に「直前の目次に戻る」「ナビゲーションバー」と「所在地インフォメーション」が付けてあります。こでは、その利用方法を解説します。

「直前の目次に戻る」は、そのページから一番近い目次ページへのリンクです。このページからだと「サポートセンター」の目次へジャンプします。また、「サポートセンター」の目次ページから「直前の目次へ戻る」を選択すると、一つ上の目次ページであるトップページへとジャンプします。ですから、あるページの内容を読み終わって、目次へ戻りたいときに「直前の目次に戻る」を利用すれば良いでしょう。

「ナビゲーションバー」はThe World History内の主要なメニューとしての役割があります。まず、この左端に「トップページ」へのリンクがあるので、サイト内のどこにいても、ここからトップへ戻ることができます。中央の部分には各センターへのリンクとなっていて、ここがメニュー部分となります。フレームメニューと同等の物とお考え下さい。右端には「サイト案内」へのリンクがあり、ここからサイトマップ的なより詳細なナビゲーションページへ行くことができます。「サイト案内」は分かりやすいようにツリー構造になっているので、ページ同士の位置関係が一目瞭然になっています。

「所在地インフォメーション」はそのページの所在地を示します。「所在地:ドキュメントルート→○○→△△」という書式を持っていて、一番右端が現在居るページの名称です。その一つ左側が「直前の目次」と同じページで、左へ進むほどトップページに近くなり、一番左の「ドキュメントルート」がトップページを表します。慣れれば、ここを利用するのが便利です。



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1-2.サイト内で迷ってしまったら?

ページの上端と下端にある青色のナビゲーションバーの、右端にある「サイト案内」へ行きましょう。サイトマップがあるので、現在位置をつかむことができます。



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1-3.やっぱりナビゲーションが分からない!

そういった場合、とりあえずトップページを起点にして動かれることをお勧めします。ページの上端と下端にある「ナビゲーションバー」の左端にトップページへのリンクがありますので、そこからたどると分かりやすいと思います。



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1-4.ページが存在しないようなのですが?

申し訳ありません。そうした事態は、管理人の手が行き届いていないのが主要な原因であると思われます。もしよろしければ、どこのページがアクセスできないかお教え下さい。善処いたします。



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1-5.「所在地」の命名規則は?

一番左端の「ドキュメントルート」がトップページで、以下、たどってきた階層の各目次が表示されます。一番右端には、現在居るページの名称が黒字で表示されます。その左に、「直前の目次」のページが名称とともにリンクされており、左に行くほど上位階層の目次ページとなります。大きなサイトでよくある所在地の表示と同様のものですです。



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 2.ウェブサイトの利用法

2-1.どのようなコンテンツがあるの?

The World Historyの名称からもわかるように、世界史系のコンテンツを提供しています。現在利用可能なものとして、通史のテキスト(完成版)と各国史のテキスト(作成中)、それに、一問一答集、センター試験の過去問などがあります。今後も趣向を凝らして、インターネットの特性を生かした内容を随時増強定です。ただし、いずれも試験勉強や受験生向けのコンテンツですから、趣味的欲求を満たすものではないと思います。



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2-2.コンテンツの利用法を教えて!

色々な使い方が出来るような形のコンテンツを提供していますが、センター試験の過去問のような、ウェブ上で採点を行う類のもの以外は、コンピュータのディスプレイで利用するには少々無理があります。そこで、気に入ったコンテンツが見つかったら、「ダウンロード」と書いてあるところからダウンロードして、印刷するという方法をお勧めします。この提供はPDFという形式で行っていますから、プラットフォームを問わずに印刷が可能です(ただし、無償の「アクロバットリーダー」が必要です)。また、「ダウンロードセンター」に行って、欲しいファイルをがっさりダウンロードして利用するのも、目的がはっきりしている場合には便利です。



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2-3.ダウンロードセンターって?

ダウンロードセンターはThe World History上で提供されるコンテンツの一覧と、ダウンロードが出来る部門です。ここでは、各々のコンテンツをブラウザから直接参照するのではなく、利用者の皆さんのパソコンにファイルとして保存するという利用を想定しています。そのため、各々のコンテンツが属する階層や、統括部門といった縦割りの閲覧方法ではなく、ダウンロード可能なファイルを一覧形式で見ることができます。ここにはメールマガジンのバックナンバーや、各種世界史テキストなどが保存されていますが、それぞれ1回分ずつを個別にダウンロードすることもできますし、ある程度の数まとめた一括パックをダウンロードすることもできます。スーパーマーケットの棚から用途にあった物を選ぶように、利用したいと思ったコンテンツを自由にダウンロードしてください。

ダウンロードセンターから文書ファイルをダウンロードする場合、全てPDFという形式によっています。PDFが何なのか分からない方は、→「2-7.
PDFファイルって何?」をご参照下さい。



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2-4.最近更新されたページを見たい!

最新の3件の更新が、トップページの「更新履歴」欄に表示されます。これとは別に、「更新履歴」のページには、最近10件の更新一覧と少し詳しいコメントがあります。



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2-5.とりあえず、どこを見ればいいの?

目的にもよりますが、とりあえず「更新履歴」あたりを見て、興味をそそられるものを探してみるといいかもしれません。



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2-6.リンクは自由にやってもかまわない?

The World Historyへのリンクは一切制限しません。よって、事前、事後の連絡は双方とも必要ありませんし、リンク先もトップページに限らず、公開ページならどこへリンクされても問題ありません。ただし、紹介のためなどで画面のキャプチャ等を使用する場合、著作権の問題がありますので、事前に管理人までお知らせ下さい。



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2-7.意見・感想を送る方法は?

The World Historyに含まれる全てのページには、最下行に著作権表示とともにメールアドレスが記述してあります。通常、そのアドレスにメールを送信いただけば、運営者と連絡を取ることが可能です。その際、返信はなるべく迅速に行いますが、全てのご要望に必ずしも沿えるわけではないことを、予めご了承下さい。また、ご要望をお受けする場合でも、ページの改変等を伴う作業には少々お時間を頂くことになります。



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2-8.PDFファイルって何?

PDFは、アドビ社が開発した、プラットフォームを問わない文書配布形式のことです。と言っても、これでは何のことか分からない方が多いでしょうから、利用法だけを簡単に示します。Acrobat Readerというソフト(無償)が導入されていれば、リンクをクリックするだけ。導入されていなければをアドビ社のウェブサイトからダウンロードするか、雑誌等の付録CD-ROMから導入してからクリックするだけです。最近の大手メーカー品には標準プリインストールされている場合が多いようなので、新しめの機械を使っている方はあまり気になさらなくてもよいでしょう。

動作としては、リンクをクリックしたら直接Acrobat Readerが起動してプラグイン的に文書を表示するという形になります。ですから、インストール済みの場合は特に気を遣わなくても普通の文書として表示されます。また、The World Historyが配布するPDFファイルはA4用紙への出力を前提とした整形が行われているので、印刷して利用する場合に大変便利です。



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 3.メールマガジンあれこれ

3-1.講読資格は?

講読資格は、メールアドレスを持っていること以外、何もありません。無料ですからどなたでもご自由にご購読下さい。



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3-2.どうやったら講読を開始できる?

トップページ、または「メールマガジンセンター」内の登録解除ページにて、「登録」の項目を選択し、講読したいマガジンのシステムも選択します。そして、メールアドレス記入欄にご自分のメールアドレスを記入して「送信」ボタンを押すと、確認画面が出ますので、間違いなければそのまま「登録」ボタンを押していただくことで、講読登録が完了します。



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3-3.どうやったら講読を解除できる?

メールマガジン内にて、各誌独自の解除ページを紹介しておりますので、そちらをご利用になるのが便利です(アドレスはメールマガジン上でのみ送信しております)。

今、メールマガジンを見られる環境にない方は、トップページ、または「メールマガジンセンター」内の登録解除ページにて、「解除」の項目を選択し、講読しているマガジンの発行システム名も選択します。そして、メールアドレス記入欄にメールマガジンの講読中のメールアドレスを記入して「送信」ボタンを押すと、講読解除が完了します。



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3-4.発行周期はどのぐらい?

基本は週刊ですが、おそらくそれ以上のペースになると思います。12月までに全内容を終了させる必要があるためで、夏休みなどの時期には相当短期のサイクルで発行することもよそくされます。ですから、週1回以上のペースとお考え下さい。



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3-5.どういう内容のものが送られてくる?

メールマガジンで提供される内容は、当サイトにあります「時代別世界史テキスト」をベースとしたテキストと、その文章の穴埋め問題、独自の一問一答となっております。ウェブサイトと違って、毎週メールで送り届けられるので、違った便利さがあると思います。



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3-6.メールマガジンの効果的な使い方は?

印刷してのご利用をお勧めします。電子メールという形で提供する都合上、画面ではやはり読みにくい部分が多く、特に暗記用途には使用しにくいと考えるためです。



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3-7.バックナンバーと配送誌の内容は違う?

テキスト部分や問題部分は同一ですので、ご安心下さい。ただし、「新着情報」や「編集後記」などの内容は、バックナンバーではカットしてありますから、そういった部分で若干の違いがあります。



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3-8.どういうシステムで発行しているの?

「まぐまぐ」や「Pubzine」といったシステムで発行しています。なお、これらの発行システムのポリシーで、読者の皆さんのメールアドレスは発行者には見えないようになっています。従って、読者の皆さんのメールアドレスが、発行者を通じて漏洩するといったことは絶対にありません。一方そのために、誰に対して発行されているのかが発行者にはわかりませんから、そうした情報を要する要請に対して、発行者はこれに応じることができないことも、予めご了承下さい。



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3-9.意見・感想を送る方法は?

送られてきたメールマガジンに「返信」することで、発行者に対してメールを送信することができます。また、奥付の部分に発行者アドレスを明記しているので、そちらに出していただいても差し支えありません。



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